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 ▲CPA(米国公認会計士)[試験概要]

CPA(米国公認会計士)[試験概要]

CPA(米国公認会計士)[試験概要]

CPA(米国公認会計士)[試験概要]

■CPA(米国公認会計士)の試験概要

○受験者は全米のテストセンターに常備されたPCで、好きな日時に受験すること
 ができます。
○試験の実施期間は、1年を1月〜3月、4月〜6月、7月〜9月、10月〜12月の
 4期に分け、それぞれ最初2ヶ月間を試験実施期間とします。(つまり、1月〜
 2月、4月〜5月、7月〜8月、10月〜11月が試験実施期間となります。)
○試験実施期間内では、受験生が自由に試験日時を決められます(日曜日は
 除く)。
○同じ試験実施期間内で全科目を受験することもできますし、1科目だけの受験
 もできます。
○不合格となった場合は、同一期間内で同一科目の再受験はできませんので、
 同一科目の受験機会は年4回となります。
○各科目の受験順序は自由です。
○合格科目実績の有効期限/各科目ごとに18ヶ月。
○試験科目/Auditing & Attestation(監査及び証明業務)
     Financial Accounting & Reporting(財務会計)
     Regulation(法規)
     Business Environment & Concepts(ビジネス環境及び諸概念)
○合格基準/各科目75%以上が合格目安。


○資格の概要 → CPA(米国公認会計士)[資格の概要]
○受験資格 → CPA(米国公認会計士)[受験資格]
○通信講座 → CPA(米国公認会計士)[通信講座]
posted by 資格大学通信教育 at 21:45 | CPA(米国公認会計士)[資格試験情報・通信講座]
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